自撮りテク!美しいセルフポートレイトを撮るワザ。メガネをしていても大丈夫!

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自撮りテク!美しいセルフポートレイトを撮るワザ。メガネをしていても大丈夫!

自分で写真を撮るとき、美しいセルフポートレートを撮りたいですね!次のことをすれば、綺麗ないい雰囲気の写真がひとりで撮れます!メガネをかけていたら1~4まで、そうでない人は、2~4までを実行してみてください!NHKの番組「マサカメ」でやっていた、こうやもゆ(メガネアイドル)さんによるアドバイス。これを知らないと損かもしれないですよ!私はパスポートの写真を次撮るとき、写真屋さんではなく、これで自分で試してみようと思います!


1.寝そべって取る(メガネの人、注目!)
こうすればメガネがずりおちる心配がなく、メガネの中心に目が来るので綺麗に撮ることができます!


camera.png2.白いレースのカーテンに包まれるようにして撮る
白いレースのカーテンを、光を反射させるレフ版代わりに使うんですね。光がやわらかく顔を包み、メガネの影などが気にならなくなって、美しく映ります!スッピンのときも、顔色が悪い時にも使えるとのこと!(具体的な方法は、カメラを持つ手で一緒にレースのカーテンを持ち、体の周りを遠くから包むような感じにする)


★自分で試した時は、最初カーテンで顔を遠くから囲む感じにしていたのですが、面倒になったので、太陽の光がある昼間の時間に、部屋のレースのカーテンを閉め、白い壁の前に立って撮ってみました。フラッシュは無しです。(部屋に太陽の光が入るという訳ではなく、昼間なら陽が入らない部屋でもOKです)。そうしたところ、とても柔らかい光の感じで、いい雰囲気の写真となりました!肌もきれいに写ります!


3.目を閉じて、ぱっと開けた時に撮る
黒目がちで目が大きく見える感じで写ります。近視用レンズのメガネをかけていて、目が小さく撮れてしまうのをさけるのにも最適!


4.目を閉じ、思いっきり鼻で息を吸って息を止め、目をパッと開けて撮る
メガネっこが自撮りするとき(また眼鏡をしていなくても!)この方法で撮ると、目ヂカラが出て美しく撮れます!鼻で息を吸うと、まぶたの動きをつかさどる交感神経が刺激され目ヂカラが出るから、と早稲田大学人間総合研究センターの人の解説です。こうやもゆさんは、感覚的に見つけた方法だそうですが、ちゃんと裏付けがあったのです。



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